不思議写真館

元旦の光。2016年の光の卵を授かるとき。

元旦の光。2016年の光の卵を授かるとき。

元旦は、御節とお雑煮。
京都のお雑煮は白味噌です。

そして、我が家の近くの宝ヶ池公園の前でパチリ。

今日の光も美しく、
そして光の先から卵のようなものを授かりました。

光の卵といえば、
ルンル(サーバーリーディング)を主宰されている
植原紘治先生が
「人には金色に輝く卵が本当にあるんだよ」
「その金色の大きな卵が頭の上にあって」
「体温でゆっくり溶け出して」
「きらきらと金色に輝く液体が・・・」
全身を覆うと。

そのイメージを掲げて
「ありがとう」
と感謝をするときこそが
もっとも宇宙と繋がるという意味のことを
おっしゃってたかと。
そう私は受け止めてるだけかもしれませんが。(笑)

宇宙と繋がるというときこそ
願いは叶うというので。
これは素敵な瞬間かもしれないなぁ・・・

そんなことを思いだしながら、
すなおにまた宇宙から光の金色の卵をさずかったのだな・・・
と思っております。

あらゆるところに太陽の光は注ぎ込み、
受け取る意志をもてばいくらでも惜しみなく与えられます。
すでに豊かであることを実感する瞬間ですね。

この写真の少し前にとった写真がこれです。
宇宙からやってきてくれる光の卵さん。

向かってきてくれてるようで楽しいですね。

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